トップページ | アイヌ墓地発掘問題とは »

2011年4月25日 (月)

北大開示文書研究会とは

2008年3月から9月にかけて、小川隆吉氏が北海道大学から開示を受けた「北海道大学医学部、児玉作左衛門収集のアイヌ人骨の台帳とそれに関連する文書」など多数の資料を精査し、当時「研究」の名目で道内外でおこなわれたアイヌ墳墓「発掘」の真実を明らかにすることを目的に、2008年8月5日、発足しました。工芸家、団体職員、教員、僧侶、牧師、会社員、ジャーナリストら約10人で構成。

北大開示文書研究会
共同代表 清水裕二、殿平善彦

連絡先事務局
〒077-0032 留萌市宮園町3-39-8
アイヌ民族情報センター内 三浦忠雄方
Phone.Fax 0164-43-0128

トップページ | アイヌ墓地発掘問題とは »

アイヌ・先住民族・遺骨返還」カテゴリの記事